できたよー!

いろいろ影響されて作ったけどなんで元ネタよりもコード長くなってしまうん?
まあいいです。

GUIに載せようと思ってチマチマしてたんですけど、.exeに固めるときに拡張ライブラリが使えないとか致命的なエラーを出したのでもうこれで公開。
そのうちGUIに載せます。

あくまでも「壁紙」検索ツールですが、場合によってはフィルタによって駆除されてしまう「壁紙」もあるかもと思って、フィルタも外しときましたよ^−^

    _  ∩
  ( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
  (  ⊂彡
   |   | 
   し ⌒J

ああ、そのまま使うと大変なことになるので、MAIN以下の値なんかを変えてください。適度に。
初めて実用的なアプリを作ったけど、初めてがこんなのでいいのかなorz

require 'open-uri'
require "rexml/document"
require 'kconv'
require 'net/http'
require 'uri'
require "cgi"
Net::HTTP.version_1_2

# ファイルを保存
def get_file(download_url, filename, key)
response = fetch(download_url,10)
if response.code == "200"
open("./img/"+key+"/"+filename, "w") do |file|
file.binmode
file.puts response.body
end
end
return filename
end

# HTTPリクエスト
def fetch( uri_str, limit = 10 )
raise ArgumentError, 'http redirect too deep' if limit == 0
response = Net::HTTP.get_response(URI.parse(uri_str))
case response
when Net::HTTPSuccess then response
when Net::HTTPRedirection then fetch(response['Location'], limit - 1)
else
#response.error!
end
return response
end

# yahoo!api関連まとめてここ
def get_img(key, start, res)
# ./img/検索キーワードを作成(ディレクトリ
path = File.dirname(__FILE__)+"/img/"
Dir::mkdir(path+key) unless FileTest.exist?(path+key)

# URL日本語エスケープ
query_key = CGI.escape(key)
start = 50 * (start.to_i-1) + 1
r = start
# yahoo!様ばんざい!
xml = REXML::Document.new(open("http://api.search.yahoo.co.jp/ImageSearchService/V1/imageSearch?appid=alto10000rpm&query=" + query_key + "&results=" + res + "&start=" + start.to_s + "&adult_ok=1"))
xml.elements.each("ResultSet/Result") {|line|
title = key + r.to_s+"."+line.elements["FileFormat"].text
r = r +1
# get_file(line.elements["ClickUrl"].text,Kconv.tosjis(line.elements["Title"].text),key)
get_file(line.elements["ClickUrl"].text, title, key)
}
end

def div_50(res)
start = res / 50
return start
end

def mod_50(res)
res = res % 50
return res
end

# Main
key = 'おっぱい'
res = 1000
start = div_50(res)
res = mod_50(res)
i = 1
if start.to_i > 0
while i <= start
get_img(key.to_s, i.to_s, '50')
i+=1
end
end
start = start + 1
if res.to_i > 0
get_img(key.to_s, start.to_s, res.to_s)
end
別におっぱい画像を落とすために頑張ってるわけじゃないです。

yahoo!のデベロッパーネットワークというところでyahoo!のコンテンツをapiで利用できるということで、目覚ましアプリなんか作ってられるか(前回の開発記事)とぶち切れて、apiを触ってみました。
yahoo!からは検索に関してWeb、画像、動画などなどapiが提供されているのですが、もちろん画像検索のapiを使ってみる。だから別におっぱい画像を(ry

rubyで書いてみた。
apiの利用は簡単だけどrubyが分からん('A`)
今は指定の検索ワードから画像を取得して保存するところまでできてます。
「できてんじゃんか!」
とかいう突っ込みはありがたいのですが、保存される画像が半開示状態('A`)
自分の作ったシステムに生殺しにされるとは!

というか、半端にruby使ってるから駄目だと思うんだ。
基礎から勉強してないのにさ。

以下ソースコード
----------------------------------------------
require 'open-uri'
require "rexml/document"
require 'kconv'
require 'net/http'
require 'uri'

Net::HTTP.version_1_2

# ファイルを保存
def get_file(download_url, filename)

response = fetch(download_url,10)

open(filename, "w") do |file|
file.puts response.body
end
return filename

end

# HTTPリクエスト
def fetch( uri_str, limit = 10 )
raise ArgumentError, 'http redirect too deep' if limit == 0

response = Net::HTTP.get_response(URI.parse(uri_str))
case response
when Net::HTTPSuccess then response
when Net::HTTPRedirection then fetch(response['Location'], limit - 1)
else
response.error!
end
return response
end

# Main
img_uri = ""
filename = ""
xml = REXML::Document.new(open("http://api.search.yahoo.co.jp/ImageSearchService/V1/imageSearch?appid=!!!Yahoo!IDを入れる!!!&query=baseball&results=1"))
xml.elements.each("ResultSet/Result") {|line|
# print line.elements["Url"].text + Kconv.toeuc(line.elements["Title"].text)+"\n"
img_uri = line.elements["Url"].text
filename =line.elements["Title"].text
}
get_file(img_uri,filename)
検索ワードの大半はエビオスを占めていたりするのが面白い。

オナ禁と並行してエロ禁なんかをすると、禁欲の効果は非常に高まると思います。結局のところなんかエロいものみると頭がぼーっとしてくるし、うん。なんかちがうと思う。
あと、エビオスの効果は前のエントリでもかいたけど、リセットを踏まえた上での効果としては、なんだか回復が早い気がする。なんというか、プラシーボなのかもしれないけど。

今、サプリメントはエビオスと亜鉛を並行して飲んでて、割と不定期に飲んでます。これから一週間は確実に一日30錠とってみて、効果を見てみるか。
性欲が高まるのって結構楽しいもんで、毎回エビオスには期待してるんだけど、若干の肩透かしを食らってるから今回挽回してほしいものです。

p.s.ここ最近エロ禁に成功してたけど、最近になって素晴らしい新サービスが始まったのでエロ禁がいったんリセットされました。どうしても見たい人はイクイク動画とかでググればいいです。
詳細は製作者さんのブログかなんかで。素敵!
リセット後2日目。
何より精神的な影響が大きいです。

多くの人が気になる(?)顔への影響は、単純な疲れからかちょっとむくれてる感じ。
あと、別に触ってべたべたするわけでもないのに見た目は油っぽいです。
今のところ新しい吹き出物とかはなさそうかなと。経過観察。

精神的には結構つらくて、落ちてるというか。若干自棄になってるような精神状態でした。
一日目と比べると回復しましたが、まだ上がってこないところも大きいです。

と、まぁ一通りの報告ですが、今回はリセットと合わせて不規則な生活をしてしまったことも相成った結果でしょうかね。
特に精神的なものは睡眠不足と昼夜反転?生活が原因なのかもしれません。
rubyにちょっと前から興味あったので、少しrubyを使ったソフトでも作ってみようかと。

とか、簡単に言ってみるけど、開発とか大学の講義以外でやったことない俺がいるorz
とりあえず、朝音楽を流す目覚ましソフトでも作ってみようかと思います。
大学の講義ではこういう遊び的なものは全然作ってないから、進め方さっぱりわからんです。
というか、ruby使って音楽とか流せるの?w

とりあえず、音楽流すのが難しそうだし、開発手順は音楽再生からかなぁ。

プログラミングってなんだっけ?状態からの脱却→言語仕様の理解→いきなり音楽再生モジュール?作成→タイマー部分の作成→GUIの作成(rubyでGUIとか作れんの?)→配布用パッケージ作成(こんなことできるの?)

開発プロセスはこんな感じ。GUI作れるとかは知らない。javaで確かGUI書いたことあるけど、あれjavaだったかなぁ。講義についていけなくなって、友達のソース移してたころだからできるかどうかわからんなw

とりあえず、今日はrubyのインストールからやってみんべw